click here for English

加賀雁皮紙加藤和紙
No.01

加賀雁皮紙和紙いろいろ

↑ここをクリックしてください。


加賀雁皮紙加藤和紙

加賀の手漉雁皮紙、この紙は天明3年から川北町で漉かれている和紙です。
雁皮紙の特徴は繊維が繊細で強靭、なめらかで光沢があり、
その上虫害に強く永年性があることで、古くから和紙の
紙王といわれ重宝されてきました。

No.03
紙漉き場の主役は女性たちです。
200年の伝統を誇る中島の雁皮
紙(がんぴし)は女性たちの手で
作り出されているのです。
No.04
冷たく澄んだ清流の中での
手による入念な塵取り、手漉
板張りによる乾燥など、一枚
一枚手作りによる最高級の
雁皮紙をつくり出しています。
No.02
加賀雁皮紙は始め、金糸、
銀紙の台紙として京都西陣
に出荷され、その後金沢の
金箔・銀箔の打紙に使われ
ています。
現在では、書道紙、版画紙、
表彰式などの永久保存紙な
どに、使われています。

このコンテンツを楽しむには Netscape 3.0Explorer 3.0が必要です

get Netscape3.0 get Explorer 3.0
鶴来町/川北町/小松市マップへ 加賀・能登のれん会ホームページへ

加賀雁皮紙加藤和紙


〒923−12 石川県能美郡川北町中島ヲ152

TEL(076)277−5800 FAX(076)277−5801